ホーム雑誌・本Encounter Magazine vol.8
商品詳細

Encounter Magazine vol.8

販売価格: 800円 (税込)
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Encounter Magazine vol.8になります。

■誌面内容は

●Rivals
宇野陽介と森崎弘也。現在の日本のBMXフラットランドシーンの隆盛を築き上げてき
た二人がライバルとして、お互いを語る。
●Bhinde the scene ペルージャ
ペルージャカップはどう作られたのか?その裏側を紹介する。
●高木聖雄インタビュー
パークで日本のトップライダーとして活躍する高木。海外の厚い壁に挑み続ける心境
に迫る
●Voice - Digit店長馬渡 康隆インタビュー
インターネット以前の時代、BMX界の新聞として機能していたDig-it
zine。どう始まり、どう終わったのか。紙メディアの意味と、ショップDig-itとして
のシーンへの関わり方に関して、店長のスキップさんに話を聞いた。
●Aaron Nardiインタビュー
元スタンダードのプロライダーとしてストリート/パークで活躍、黎明期のPropsク
ルーと共に若手として映像の作成や取材に参加。今はフォトグラファー/アートディ
レクター/デザイナーとして活躍するアーロンに、Props時代の話から、BMXプロライ
ダーから、それ以外の分野でのプロフェッショナルに転身、成功していくための秘訣
を聞いてみた。
●上海トリップ
トップストリートライダーの浅野海彦が、上海を旅してきた。上海シーンと、ライ
ダーたちとの交流。
●もんじゃさん企画
自転車を停める場所。自転車関連のイベントで、駐輪サービス、Cycle Cloakを手掛
ける武井が、「自転車を停める場所」について考察する。
●メッセンジャーのキャリアについて
前号でメキシコのCMWC書いてくれたラスカルこと中村勇次が綴る、メッセンジャーの
キャリアについてのエッセイ
●カミロ・グッチレス World Trip
ドイツ、Autmnのライダーで、ペルー出身のプロフラットランドライダー、カミロ。
世界中を旅している彼が、フラットランドを通してみた世界について語る
●笠原拓二コラム
プロフラットランドライダーとして、Vol7でも取り上げた笠原拓二。現在は南米を中
心に旅を続けており、まだ未知の部分が多い南米のシーンや、BMXからみた南米の各
国に関して語る。
●長迫吉拓インタビュー
BMXレースの若手として、今もっともオリンピックに近い男、長迫。レースを始めた
経緯から、スポンサーを取る苦労、そしてスイスに拠点を移し、世界を狙う今の心境
や、世界トップとの差について語る。
●後藤潤平インタビュー
バランス力に優れたねばりあるライディングで、2009年から2011年までの3年間KOGプ
ロクラスで活躍した後藤潤平。彼はオーストラリアへ行き、いまはフレームビルディ
ングも行なっている。シーンの表舞台から支える側に回った彼の足跡と想いをたど
る。
■仕様
72ページ無線綴じ、フルカラー
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